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2012/12/24 コミュニケーション

QuickTweet LITE

不意に何かを思いついてTwitterで呟こうとしようとした時、今のアプリからホーム画面に戻ってTwitterアプリを起動して…としている間にその「何か」を忘れてしまうことありませんか?
今回ご紹介する『QuickTweet LITE』は、通知領域から起動してツイートすることのできる投稿専用のTwitterアプリです。
これで呟く時にわざわざタイムラインを経由する必要もありません。

アプリの特徴

  • 通知領域からいつでもツイート
  • 思いついたら10秒でツイート完了
  • 入力はテキストだけのシンプルさ

QuickTweet LITE
価格:無料

まずは設定

QuickTweet LITE

まずは一度ドロワーから本アプリを選んで起動します。設定する項目は3つだけです。
Enable QuickTweet…本アプリを起動します
Enable QuickTweet on Statup…電源を入れた際に自動的に本アプリを起動します
Enable Tweet Location…可能な場合はツイートに場所情報を埋め込みます

Loginをタップして、自分のツイッターアカウントを登録します。残念ながらマルチアカウントには対応していません。

通知領域から起動

QuickTweet LITE

本アプリを起動させるとステータスバーにアイコンが表示され、通知領域にも本アプリが常駐します。

ツイートしたい時には通知領域を表示し、本アプリの部分をタップします。

入力はテキストだけ

QuickTweet LITE

ダイアログが表示されるので、ツイートしたい文を入力して「Tweet」ボタンで投稿です。

通知領域が出せる状態であれば、他のアプリを使っている状態でもいつでも表示できます。

QuickTweet LITE

@に続いてアルファベットを入力すると、自分のフォローしている人が候補として表示されます。相手のユーザー名が覚えにくい時は便利ですね。

本アプリでツイートできるのはテキストだけで、画像添付することはできません。有料版の『QuickTweet PRO』になると、画像添付およびダイアログのスキン変更に対応します。

Twitterには投稿したい時とタイムラインを読みたい時の2つがあると思いますが、投稿することが主でタイムラインを読むことはそう多くないという人には便利ですね。





QuickTweet LITE
価格:無料

QRコード
(Google Playストア検索)
qrcode
アプリ名 QuickTweet LITE
価格 無料
対応OSAndroid 2.2 以上
バージョン 1.0
デベロッパー名 SocialQuick Media
レビュー日 2012/12/23


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