buzzHOMEの使い方:50万種類の中から自分の求めるきせかえテーマを探す方法

 

オクトバではこれまで『buzzHOME』のきせかえテーマを数多く紹介してきました。buzzHOMEのきせかえテーマは50万種以上もあるのですが、その中からどうやって欲しいきせかえテーマを探しているのか、その探し方を今回はご紹介したいと思います。

スマホ一瞬で着せかえ 無料 buzzHOME
価格:無料
開発:buzzHOME team


「きせかえを探す」のページから

20150917-buzzhome-1

基本中の基本ですが、buzzHOMEのメニューから「きせかえを探す」をタップすると、きせかえテーマのページに移動します。
ここからテーマを探していくことになります。

20150917-buzzhome-2

まずはスクロールしていくと「新着ピックアップ」や「秋を先取り」といったテーマごとに公式が選んだテーマが並べられています。公式が選んだだけあって、どれもクオリティの高いものがあります。
きせかえテーマを作っている人にとっては、この「新着ピックアップ」に載ることが目標、というのもあると思います。ちなみに私は一度も載ったことがありません。

20150917-buzzhome-3

もう少しスクロールすると、「注目」「新着」「ガールズ」「アイコン」といったカテゴリが並びます。
こちらの「新着」は、アップロードされたものがあると自動的に載るようです。新しいきせかえテーマを全てチェックしたい人は、ここを見ておくといいですね。

完成されたきせかえテーマだけではなく、「アイコン」「検索窓アイコン」といった、素材として仕えるきせかえテーマもあります。

色やカテゴリ探そう

20150917-buzzhome-4

画面左上のメニューボタンをタップすると、カテゴリやカラー別にきせかえテーマを検索できます。
色は気分にも影響しますから、なんとなく「今日は黄色で幸せを呼びそうなきせかえテーマがいいな」と思ったら黄色いテーマを探す、なんていう使い方もいいと思います。

検索して探そう

20150917-buzzhome-5

メニューボタンの隣の虫眼鏡アイコンをタップすると言葉で検索できます。
「猫」「かわいい」など具体的な言葉で検索すると、それに関連するきせかえテーマを探すことができます。

きせかえテーマを作る側としては、テーマの説明に「#猫」のようにキーワードに#をつけてタグを記載しておくと、見つけてもらいやすくなります。

20150917-buzzhome-6

普通に使っていると、基本的には日本の方が作ったきせかえテーマが主に出てきますが、検索するときの言葉を「cat」や「Autumn」「cool」など英語にすることで、もっとグローバルにきせかえテーマを探すことができます。日本人にはないセンスで作られたテーマもありますので、時々はこういった言葉で検索してみるのもアリだと思います。

ただし、日本以外で作られたきせかえテーマは、ホームに置かれているアプリも日本向けのものとは違っていることが多いです。その場合は自分でアイコンを置き直すか、起動するアプリを自分の使うものに変えるなどの作業が必要になります。

1つのテーマから別のテーマに辿っていく

20150917-buzzhome-7

1つのきせかえテーマの詳細を見ると「引用元」「関連するきせかえテーマ」というものが表示されているものがあります。

「引用元」は、そのきせかえテーマの元となった改造元のテーマやアイコンが元々使われていたテーマなどです。これを辿って行くとオリジナルのものが見つかります。
「関連するきせかえテーマ」は、今見ているきせかえテーマを元にして作られたきせかえテーマです。これが多いと、いろんな人に使われたテーマ、いろんな人に影響を与えたテーマということになります。

これらを辿って行くと、気に入ったテーマの派生を探すことができるので面白いです。

オクトバでのきせかえテーマ紹介も、こうした検索作業によって探してきています。もっとも、PCでも同じように検索でき、1画面での表示件数が多いのでそちらで探していますが…。
みなさんも今回紹介したような方法できせかえテーマを検索して、「これは多くの人に知ってもらいたい」というものがあれば、ぜひオクトバにも教えてくださいね。




スマホ一瞬で着せかえ 無料 buzzHOME
価格:無料
開発:buzzHOME team





おすすめ光回線と絶対に後悔しない選び方
アプリ名スマホ一瞬で着せかえ 無料 buzzHOME
対応OSAndroid 4.0 以上
バージョン1.7.0.19
提供元buzzHOME team
  • ※お手持ちの端末や環境によりアプリが利用できない場合があります。
  • ※ご紹介したアプリの内容はレビュー時のバージョンのものです。
  • ※記事および画像の無断転用を禁じます。

執筆者
orefolder
Androidのホーム画面をいじっていたら、いつの間にかこの業界にいました。 最近はスマホゲームも好きで、萌え系アニメ系大好きです。