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radiko(ラジコ)

スマホ用のラジオ視聴アプリ「radiko(ラジコ)」に待望の新機能!
なんと、聴き逃してしまった番組を後から聴くことのできる新機能「タイムフリー」が10月11日より搭載されます。

これにより、忙しい日常を送っていて聴き逃したときやどうしても時間帯が合わない番組だっていつでも視聴可能!

それでは「タイムフリー」とはどのような機能なのでしょうか?
さっそく説明いたしましょう!

「radiko」とは?

今回搭載された新機能の説明の前に「radiko」についてご存じない方もいるかもしれませんので、ザクッと説明いたします。

「radiko」とは、先にも軽く紹介しましたようにスマホでラジオを視聴するできるサービスのことです。

注目すべきはそのチャンネル数の多さにあり、在京7局(TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVE、InterFM、ラジオNIKKEI)と在阪6局(朝日放送、毎日放送、ラジオ大阪、FM大阪、FM802、FM COCOLO)の民放ラジオ計13局に加えて放送大学も聴くことができるのです。

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そのためラジオを持っていなくてもスマホがあれば自由に視聴することができますので、デバイスがかさばらずに利用できることが大きな魅力といえるでしょう。

また、当然スマホアプリですから通常のラジオ装置にはない多機能ぶりにも注目で、便利で快適なリスニングを楽しむことができるのですが、そんな中でも大きな目玉となるのが今回紹介する「タイムフリー」なのです。

ラジオを聴くスタイルが変わる「タイムフリー」!

radiko(ラジコ)

「タイムフリー」とは聴き逃した番組があっても、後からいつでも番組の聴取をすることができる機能のことです。

特定のタレント出演番組やスポーツ中継など一部非対応の番組を除いて、過去1週間までの番組において一番組ごとに3時間分まで再生すること可能に。

ラジオの前で番組が始まるのを今か今かと待つ緊張感こそ味わえませんが、聴き逃しというリスナー痛恨の悲劇を防げるのは素直に嬉しいところでしょう。

また、このほかにはお気に入りの番組を共有できる「シェアラジオ」も展開。

聴いている番組で誰かにシェアしたいときにラジコの聴取画面にある「シェアボタン」をタップすれば、SNSなどを通じてURLを共有することができるというものです。

リスナー友だちがいるようでしたら、この機能もラジオライフをより充実したものとしてくれそうですね。

■ニュースソース
公式サイト





radiko(ラジコ)
価格:無料

AppStore_Badge_JP_135x40


QRコード
(Google Playストア検索)
qrcode
アプリ名 radiko(ラジコ)
価格 無料
対応OS端末により異なります
バージョン 端末により異なります
デベロッパー名 radiko Co.,Ltd.
レビュー日 2016/09/26


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