株式会社ジー・モードは1日、300万人が遊んだ究極の空気診断ゲーム『空気読み。2』をGoogle Playストアなどで配信を開始した。
同作品は累計300万ダウンロードを記録した人気エンタメアプリ『空気読み。』の続編で、次々に出題される様々なシチュエーションに対し、画面内の“赤いもの”を操作しながら瞬時に空気を読んだ行動をとることで、“空気読めてる度”を診断できるアプリ。
対応機種はAndroid 2.1以上の端末で価格は99円。Google Playストアよりダウンロードできる。
[dl_button1]
大ボリュームの100問を収録
今回の『空気読み。2』では全100問の問題を収録している。
また新規問題を新たに追加!通常のモードをクリアすると、あえて空気を読まないように行動する「読まないモード」や、3種のミニゲームが遊べる「エクストラモード」など、新しいモードが追加される。
それぞれのモードで特殊な行動をとった際に解除される「シークレット」も用意されており、繰り返し何度でも楽しむことができる。
また、Twitterにて診断結果をツイートする機能も搭載し、“空気読めてる度”をツイートすることも可能。
【関連画像】
【関連情報】
・300万人が遊んだ“空気読めてる度”診断アプリ「空気読み。」シリーズ 待望の続編「空気読み。2」スマートフォン向けに配信開始!|株式会社ジー・モードのプレスリリース